日本人女性の70%がカラーリングをしている
現在、日本人女性の70%がカラーリングをしているといわれています。
私が子どもの頃、毛染めは不良の代名詞で、金髪=ヤンキーといわれていました。(白髪染めは除く)
中学生のとき、私もワルに憧れて髪を消毒液で脱色したことがあります。
でも髪の毛が傷んでしまったり手間が掛かるので、それ以降毛染めはしませんでした。
ところが35〜6歳頃に白髪が目立つようになり、ニューヨークで有名なカラーリスト(毛染めの技術者)に毛染めをしていただきました。
カラーの色はオレンジで、それはそれはビックリしました!
かなりの衝撃を受けましたが、自分で言うのもなんですが、以外に似合ってました(笑)。
そして驚いたことに、髪がオレンジ色に変わったらとても自由な気分になれ、大胆にもニューヨークを闊歩してました!
そのときの体験から、カラーリングにすっかり魅了され、開眼してしまいました。
ホームカラーリング
自宅でのカラーリング利用者は7割
「カラーリングをどこでするか」ということでは、市販のホーム用で染める人が7割、サロンで染めている人が3割だそうです。
圧倒的に自宅で染めている人が多いんですね。
自宅で染めるメリットは、割安な値段でいつでもできるという手軽さ。デメリットとしては、手間がかかる、手や周囲が汚れる、きれいにそまらない、カラーの色が少ないなど。
一方、サロンでのカラーリングのメリットは、カラーの色が豊富、きれいに染まる、汚れない、アフターケアも万全。デメリットとしては、料金が高い、時間が掛かる、サロンに行くのが面倒等。
自分で染めるのもサロンで染めるのも、それぞれメリットはあります。
私は今までサロンを利用することが多かったのですが、これからは自分でもルプルプ白髪染めで気楽に楽しみながら染めたいと思います。
関連サイト
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ルプルプヘアカラーはホームカラーリングに最適なヘアカラーです。
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